
たまのお助産院とは

たまのお助産院とは
「たまのお助産院」の由来
へその緒、いのち、結んでいく という意
たまのお(玉の緒)は美しい宝玉を突き通した糸、宝玉の首飾りのことを言われてます。へその緒がお母さんと赤ちゃんをつなぐ大切な存在であるように、助産院もお母さんや赤ちゃん、ご家族をつなぐあたたかな存在でありたいと想い、名づけました。
かかりつけの助産師さん
助産院で産むにはいくつかの条件があります。でもだからといって、産まないと通えないわけではないのです。
病院でお産されるお母さんたちも、いえ病院でお産されるからこそ、日々の暮らしの過ごし方やカラダの整え方をぜひ知っていただきたい、安心してお産までの道のりを歩めるよう、伴走したいと思っています。
むくみ、こむらかえり、どの症状をとっても、あたりまえのものはありません。
「かかりつけの助産師さん」として、いつでもご連絡お待ちしています。大切なのはどこで産むかではなく、トツキトオカの暮らしの中にあります。